Abbey Road Live Performance of The Beatles' Music
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Band Profile バンド紹介
 

The Parrots ザ・パロッツ



1990年4月に、吉井 守(John)を中心に「パロッツ(The Parrots)」を結成。都内のライブハウスで活動を開始。その後「Abbey Road」オープンと同時に活動拠点を移しレギュラーバンドとなる。

「パロッツ(The Parrots)」の話題は海を越え英国BBCからの取材など、各メディアから注目を集め、1994年8月には、英国Liverpool(リヴァプール)で毎年行われている世界最大のビートルズ・フェスティバル「ビートルズ・コンベンション」に、東洋初の出場を果した。
1996年、1997年には、同コンベンションより正式招待を受け、本場リバプールのファンからも大喝采を浴びる。2000年のコンベンションではトリを務めるまでに至った。

2001年4月、ソニー・ミュージック・エンターテイメントより、ライブアルバム「プリーズ・プリーズ・ミー/ライブ・アット・アビーロード」(SRCL 5053)を発表。

2001年、2004年、コンベンションへ出場。

2007年、英国Manchester(マンチェスター)のLancashire County Cricket Club's Old Trafford groundにて「Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)」のサポート・アクトを務める。

2008年11月30日、自らのレーベル「Parrophone」より2枚目のCDとなる「Around The Parrots」(PACP-5054)を発表。

2013年11月、来日中のPaul McCartneyのプライベートパーティーに招待され約1時間の演奏。♪「I Saw Her Standing There」では、Paul本人のヴォーカルで共演を果たした。後にこのパーティーの内容が彼の公式サイトで公表され、世界中でニュースとなる。(更に後、彼の公式ツアーパンフレットに掲載)

2017年1月、本人より招待・演奏依頼の手紙をいただき「Caroline Kennedy(キャロライン・ケネディ)駐日米国大使お別れ会」に出席。>> Photos





吉井 守 / Mamoru "Chappy" YOSHII as John, Guitar
    
>>> Cappy's Blog「チャッピー吉井のまぁお茶でも飲んでいき〜」

野口 威 / Takeshi "Gordon" NOGUCHI as Paul, Bass, Piano

松山 明弘/ Akihiro "Bambino" MATSUYAMA as George, Guitar


杉野 智史 / Tomofumi "Thomas" SUGINO as Ringo, Drums
    >>> Thomas's Blog「Drums are Life !」


松山 文哉 / Fumiya "Fumin" MATSUYAMA, Keyboards


 



Band Profile バンド紹介
 

The Beatopia

ビートルズ・パフォーマーのベテラン、アミーゴ 松崎(Ringo)ex-The Parrots、山口 大志(John)ex-The Turquoise & The Firegrows、寄本 慎司(Paul)ex-The Turquoise の3人と、ギタリスト本庄 寛国(George)が奏でる音世界。ビートルズのユートピア、それがビートピア。

The Beatopia

▼松崎 晃之 / Teruyuki "Amigo" Matsuzaki as Ringo Starr, Drums

17才でドラムスと出会う。 1991年4月よりビートルズ・バンド《The Parrots》に加入。2007年5月の脱退まで16年余《The Parrots》のリンゴ役をつとめる。同年「松崎晃之・ドラム・スクール」を開校。また、セッションドラマーとして数多くのライブ及び、レコーディングで活躍。その歌心あふれる確かなドラミングには定評がある。


▼本庄 寛国 / Hirokuni Honjou as George Harrison, Guitar

14歳でギターを始める。22歳、ソロ活動を始めてからはジャンルにこだわらない多様な音楽を演奏する。東京・九段会館にて2000人の前でソロ演奏。東京厚生年金会館でも満席にした経験を持つ。現在は、レコーディング、ライブ、作曲、アレンジ等にも力を入れ、精力的に活動している。楽器メーカーVOXのデモンストレーターも務める。ビートピアでまた新たな歴史がはじまる。


▼寄本 慎司 / Shinji Yorimoto as Paul McCartney, Bass

1991年からビートルズ・バンドのポール役として都内ライブハウスにて活動を始める。1997年から《The Turqoise》のポール役として六本木アビーロード、各イベントに出演。2007年に音楽活動を休止したが、松崎、山口の説得を受け、この度3年ぶりに《The Beatopia》のポール役として復帰した。ポールへの想いはとても強くそして深い。


▼山口 大志 / Daishi "Daichan" Yamaguchi as John Lennon, Guitar

ビートルズのバンドとしては、1990年の《The Naughty Boys》結成以降、1997年《The Turqoise》に加入、2007年《The Firegrows》結成、2010年《The Beatopia》結成とビートルズ道一直線で現在に至る。三度の飯よりビートルズが好き。毒のあるおしゃべりにもジョン・レノン節を感じさせる。


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▼黒岩 典英 / Norihide Kuroiwa, Keyboards (サポート・キーボディスト)

1968年生まれ 愛知県 / ピアニスト、ソングライター。1981年、バンド活動開始 「1985横浜HotWaveFestival vo7 準グランプリ」。「CBS SONY waiwaiAuditionグランプリ」獲得。1989年、 バンド解散後 The Cools等のツアーに参加。2010年から「HIT SONG JAPAN 同窓会コンサート」のレギュラーとして、西城秀樹、あべ静江、ゴダイゴ タケカワユキヒデら、数々のタレントと現在ツアー中。2013年オリジナルシングル「さくら」発売。

SCHEDULE HP
http://kurochan0339.blog97.fc2.com/




Band Profile バンド紹介



ジョン・パフォーマーとして活動してきた「向後 寛隆」が、ポール役にスイッチ!「THE JAYWALK」のメイン・ヴォーカルとしての活動経験もある「マブジョン」ことジョン役「馬渕 英将」と結成。ベテランやメジャー・ビートルズ・フォロワーとのセッションも数多くこなすジョージ「宍戸 健祐」と、若き実力派リンゴ「向井 佑助」が参加。
ファビュラスなラッドたちがビートリーにトリビュートします!

The Beatopia

馬渕 英将/ Hidemasa MABUCHI as John, Guitar, Piano   >>> Web Site


向後 寛隆/ Hirotaka KOUGO as Paul, Bass, Piano   >>> Facebook


宍戸 健祐/ Kensuke SHISHIDO as George, Guitar   >>>
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向井 佑助/ Yusuke MUKAI as Ringo, Drums






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※『The Jentles』活動期間■2015年1月〜2017年2月20日
※『Abbey Special Unit "#1"』活動期間■2013年6月22日〜2014年12月29日
※『The Tetrads』は、2013年3月5日をもって解散致しました。
※『The Firegrows』は、2010年6月をもって解散致しました。
※『The Goofies』は、2009年10月より活動を休止しております。

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